PLATZ STORY

群馬県の入試が終わりました

先日、群馬県公立高校入試が終了しました。
長いようであっという間だった一年。
前日に最後の授業を終え、生徒たちはそれぞれ試験会場へ向かいました。

 

試験後に教室へ立ち寄った生徒からは、「難しかった」という声も聞かれましたが、やり切った様子もうかがえました。

発表までは少し時間があります。
結果を待つ期間は落ち着かないものですが、ここまで積み重ねてきた学習は確実に力となっています。

 

今週は埼玉県の入試が控えています。
同じ教室で、受験を終えた生徒と、これから本番を迎える生徒が机を並べ、それぞれの目標に向かって取り組んでいます。

 

PLATZでは、一人ひとりの目標に合わせた学習計画を立て、日々の積み重ねを大切にしてきました。
直前期には多くの生徒が毎日教室に通い、課題に向き合い続けました。

 

そして教室では、もう一つの変化が始まっています。
中学2年生が“プレ受験生”としての自覚を持ち始めています。

先輩たちの姿を同じ空間で見てきたことが、次の学年へ自然と受け継がれています。
受験は、最後の一年だけで決まるものではありません。
日々の積み重ねが、本当の力をつくります。

 

次の受験は、すでに始まっています。
PLATZはこれからも、一人ひとりに丁寧に向き合い、学びの環境を整え続けます。

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